2017年9月13日

好きに生きることの重要性

0件のコメント

いつの間にか情報に惑わされてる自分がいます

 

何が正しくて、何が間違ってるか?

正解を押し付けられ、信じ込まされてる

 

アロマが好きなんだけど、ベースの情報はあるけれど、実際に嗅いで好きな香りが今必要な香りです

 

音楽もまわりが騒音にしか聞こえない音楽でも、実際に聴いて自分が好きなら今必要な音楽です

 

五感のすべてを総動員して、自分の判断に従う

 

理由を説明できなくても、自分の勘に従う

 

衝動に従う

 

 

双極性障害をもつ人にとって、とんでもない考えだと思う人はいると思う

 

すべての精神化学を否定してるわけでもなく、今ある危険を取り除いてくれる可能性の高さは救いです

 

でも双極性障害と名前をつけられ決め付けられ抑制した生き方を強制され続けてなにが楽しいのか

 

昔からこんな人はいたし、むしろいなかったら世界はどうなっていたのか

 

そんなことを目が覚めて浮かんだ僕は、軽躁状態なのだろう

 

最新記事
  • 1.気分障害(うつ病・双極性障害)の当事者であること。 としているのは気分障害の方の居場所が少ない現状があり安心できる場所を守って行きたいとの思いからでした。そこで、会場の問題で12人までしか参加できないこともあり気分障害に限定することに拘るようになりました。 ただ、参加が可能であるか?の問合せを頂くたびに心苦しく思うのです。 問合せをしてくる人達は真面目な方が殆どで、そして居場所や仲間を必要とされている方です。話の内容をみるかぎり参加しても構わないのではないかと思えます。 他会でのルールですが 他の精神障害を抱えている方も参加のご希望があればご相談下さい。 うつ病や双極性障害の家族、関係者(カウンセラー、保健士等)の参加も可能です。 との対応が至極真っ当であるように感じます。 しかし、これは僕が考える理想であって、今まで参加してくれていた方達が望んでいる武蔵野茶話会という居場所であるかは分かりません。 意見を交換して方針を定めて行きたいと思います。
  • ちょっと思いついたので、久しぶりにひとりごと。 グランピング的なことできないかなぁ 武蔵野茶話会のメイン会場は武蔵野プレイスのスペース(会議室)を使ってる。とても綺麗で良い会場なんだけどたまにはお外でやってみたくなります。 暖かくなって良い陽気だしね。 ちなみにグランピングって言うのは、 グラマラス(魅惑的な)とキャンピングを掛け合わせた造語で、テント設営や食事の準備などの煩わしさから旅行者を解放した「良い所取りの自然体験」 だそうです。 実際にはここまでの事はできないけれど、自然の中での会場設営や食事の準備などはなんとかなるかな。あとは会場とする場所の問題と、準備する僕の負担がやれる範囲かどうか。 自然の中でタープでくつろぎ空間を作って、お茶とお菓子がある中で自然体で話し合う。 やってみたい気はします。グランピングなんて言ってるけど、まあ、ピクニックですよね。おもてなしは好きなので、食事の準備なんてできたらいいなぁなんて夢想します。現実にはお弁当を持ってきてもらうのが良いところですね。 数ある思い付きの中の一つですが、こうやって文章にして表したら現実化しやすいかなと思って書いてみましたー(=゚ω゚)ノ
  • 1.気分障害(うつ病・双極性障害)の当事者であること。 2.当会ホームページからの予約申込みや、運営とのメールのやり取りが出来ること。 3.ルールを守り、参加者を尊重し、思いやりをもって接すること。 1、と2、は絶対条件ですね。3、は当事者会としては当たり前のことだと思います。それができない人は、他の参加者に疎んじられ苦情という形で運営に上がってくれば、参加見合わせとなります。 2、については悩ましくもあります。僕の力不足と言われればそうとしか言えないのですが、当会ホームページの予約申込み以外での申込みをされてしまうと僕の負担が増大します。現システム下で運営しているから何とかやれてると思っています。 でも、結果的にネット環境が無い人や、携帯のみの所有で申込みができない人を排除していることには代りがありません。これには申し訳ない気持ちで気分が悪くなります。 ですが、やはり続けていくということは、やれる事とやれない事を見極めないとならないですね。そもそも、気分障害の当事者対象と区別しています。他の障害の方からの申入れや質問など、苦しい思いもしました。 孤独を癒す仲間との楽しい居場所を守るため。 参加資格という区別があります。 希望を叶えたいとの思いと出来ない現実の間でせめぎ合いは続くでしょう。 今の僕にはこれで精一杯です。